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サービスの特徴

(1)営業戦略の策定(川上)からソリューションが可能。

営業戦略の策定(川上)からソリューションが可能。
最近増加した営業代行会社の多くは、TELアポ代行など営業活動を一部代行するサービスを実施するか、TELアポの戦術面の策定することからタッチすることが中心となっている様です。

弊社の営業は「商品は生まれたけどターゲットが明確になっていない」とか「ターゲッティングが確定していないので、マーケットに対するアプローチ方法(例:直販や代理店活用など)も明確になっていないという段階から、営業戦略策定の上でテストセールスを実施することでフィールドマーケティングを行い、ターゲットやアプローチ方法の仮説・検証段階から支援させて頂くことが可能です。

業務シェア

(2)正社員により支援・実施

コンフィデンスがお請けするプロジェクトは全員コンフィデンスの正社員で実施します。

弊社の歴史の前半は(6−7年)は登録した契約社員を多く使いプロジェクトを構成していました。中には「営業に自信がある」「営業なら任せろ」といった頼もしい契約社員もおりましたが、所詮は「寄せ集め」。正社員であるマネージャーの意図が読み取れない、営業に対する方向性がそもそも違う。又、スキル不足などムラが出るという事が原因でプロジェクト運営がうまくいかない事が増えました。

そのことがきっかけになり、7年前より登録契約社員制度を廃止して、全員正社員での運営に切り替えました。

正社員は従来の「中途採用」に加え、「新卒採用」や「第2新卒採用」を取り入れ当社独自の営業ノウハウと営業スタンスを共有することで、「一つの方向に向かって共通言語で共有が図れるチーム作り」に取り組んで参りました。新卒?とお思いになられる方もおられるかと思いますが、「真っ白なキャンパス」ほど絵は描きやすく、営業ノウハウや営業スタンスも充分に浸透します。

よって営業戦略策定から検証などのPDCAサイクルも的確にマネジメントでき、結果としてプロジェクトの成果向上に飛躍的に結びついています。

(3)課題解決型営業の独自メソッド(3 to 1ルール)

真っ白いキャンパスにきっちりとした絵を描くためコンフィデンス独自のメソッドとして、「3 to 1ルール」があります。
3 to 1とは顧客に対して「先回り」と「断り」きっちり行う事で「配慮」と「誠実さ」を伝え、信頼を獲得するための営業ノウハウを営業フェーズにまとめた、コンフィデンスの営業の集大成でもあります。
弊社の社員は入社時研修からこの3 to 1ルールを仕込まれ標準化されていきます。
またマネジメントもこの3 to 1ルールを前提とした管理手法が確立されており、マネージャーやプレイヤーが統一された方向性を、同じ考えやスタンス、手法のもと実践することで仮説・検証を容易にし、一体感のもと業務遂行できるため、お請けしたプロジェクトの成果に直接、結び付くものです。