コンフィデンスニュース
2015.2.19
ソフトバンク コマース&サービス株式会社の認定パートナーとしてマーケティング支援サービスを開始
見込み客育成の仕組み作りからマーケティングオートメーション導入まで支援

弊社は、ソフトバンク コマース&サービス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:溝口 泰雄、以下ソフトバンクC&S)からの認定を受け、法人向けにリード(見込み客)育成のためのコンサルティングサービス及びそれを仕組化するためのマーケティングオートメーション導入・運用の支援サービスを開始致します。

リードコンサルティング・マーケティングオートメーション導入支援

■ B2B領域のマーケティング機能に熱視線
日本は欧米に比して、ホワイトカラーの生産性が低いと言われています。その中でも営業関連セクションは、分業が進む欧米に比べ、リード獲得や育成の部分を営業担当が兼任していたり、あるいはマーケティングと営業の橋渡しがうまくいっていないなどの理由で、生産性が上がりにくい環境になってきています。
そういった中で、マーケティング部門の機能強化や効率化を通じて、営業部門全体の生産性を向上させることが重要になってきており、その効率化の方策であるマーケティングオートメーションに注目が集まっています。

■ マーケティングの効率化に最適! マーケティングオートメーション
昨今、B2B領域でのマーケティングオートメーションの導入が広がってきていますが、マーケティング部門の位置づけや営業戦術・抱えている課題などによって、機能させるための方法やツールは変わってくるため、導入の前にゴール設定や運用の設計をしておく必要があります。
コンフィデンスでは、ソフトバンクC&Sが提供する最新のマーケティングオートメーションツールなどのマーケティングクラウドを流通させる体制を活かし、コンフィデンスのコンサルティングノウハウとを合わせることで、企業の課題・環境に合ったマーケティング支援を提供できる体制を整えています。

■ リードの育成から仕組み作り、その定着までを一貫して支援
コンフィデンスではセールス・マーケティングに精通したコンサルタントが、リードの育成フロー構築とその仕組化から定着までを支援することで、営業効率を最大化するサービスの提供を開始しました。
まずは対象となる企業の商材やビジネスモデルを把握し、既存顧客へのインタビューや営業同行などを通じて「売れている理由」を探り出します。
そうした上で、ターゲットを絞り込み、セグメント毎にリードを育成して見込み客化するシナリオを立てていきます。
さらにリード育成を定着させるために欠かせないマーケティングオートメーションツールを顧客の状況に合わせて選定し、その導入から運用までを一貫して支援することで、セールス全体の効率化に繋げていきます。

〜各メディアでも取り上げられました〜
【@Press News】
http://www.atpress.ne.jp/view/57493
【BIGLOBEニュース】
http://news.biglobe.ne.jp/economy/0219/4586905022/atp_atp_js_img_57493_1_png.html
【とれまがニュース】
http://news.toremaga.com/economy/bussiness/649680.html